2012年8月24日金曜日

リリースパーティを終えて

昨夜のリリースパーティに集まってくれた皆様、本当にありがとうございました!
平日にも関わらず沢山の方に遅くまでお付き合い頂き本当に感謝です!

最高の共演者、そして本当に素敵な方々に支えられているって実感しました。

また次作に向けて、頑張っていきます!
9月のJariBu Afrobeatのライブは野外フェス出演、そして初の仙台ですが、次の都内ライブは10/8に青山CayでReggaelation IndependAnceのリリパに出演させてもらいます。

今後とも応援よろしくお願い致しますっ!!!


Peace,  K-Boss

2012年8月22日水曜日

いよいよ本日です!


そんな訳でいよいよ本日です!!

最後になりますが、Loungeフロアーも盛り上げてくれます!!

渋谷Lashにて"FRANTIC BROWN BEAT!"もオーガナイズする、DJ MICCYAN(FRANTIC BROWN BEAT!)!!、京都のFUNK78、Stormer等レギュラーで活躍する生音Funk系DJのDOY AYERS!!、オールド・スクールHIP-HOPのCasa、SoulGardenRecordsのMasamichi Ishikawa(Q.A.S.B. / I Three)が盛り上げてくれます!


タイムテーブルは以下!

皆さま是非是非!!!!!

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■ Lounge Floor

17:30 OPEN

17:30〜18:30 Masamichi Ishikawa (DJ 60min)
18:30〜19:20 DJ Casa (DJ 50min)
19:20〜20:10 Doy Ayers (DJ 50min)
20:10〜21:00 Miccyan(ミッちゃん) (DJ 50min)
21:00〜22:00 TOJO (afrontier) (DJ 60min)
22:00〜22:30 (free)
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■ Main Floor

18:00 OPEN

18:00〜19:00 Jin Koike (DJ)
19:00〜19:40 RIDDIMATES inc. (Live)
19:40〜20:20 Daisuke Kuroda (DJ)
20:20〜21:00 13souls (Live)
21:00〜21:40 osadasadao (DJ)
21:40〜 JariBu Afrobeat feat.Guest (Live)

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8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第八弾!!


メインフロアーでトップを飾ってくれます!
"Jin Koike(小池 仁)"


高校卒業と同時に都内のライブハウスシーンに影響をうけ、DJ・イベントオーガナイズをスタート。

自身のオーガナイズイベントでは、常にライブとDJの織りなす空間をテーマに、
過去にtokyo house collabolation@womb,precious@fabrique,
routine jazz@fabrique,frends&family japan等様々なイベントをオーガナイズ。
現在はレギュラーパーティー FUGA@balloballoを偶数月第4土曜日にて主催。

また、自身の所属するSLD ENTERTAINMENTのレーベルSLD ENTERTAINMENT RECORDのプロデューサーを務め、2012年5月カフェコンピレーションアルバム「TOKYO CAFÉ FREAK -Jazz Flavor-」をリリース。



2012年8月21日火曜日

8/22 "No More Patient"リリースパーティのゲスト紹介第七弾!!

8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第七弾!!

ラウンジフロアにて急遽参加決定!!
"TOJO (afrontier)"

90年代前半にDJとしてのキャリアをスタート。青山BLUEをはじめとする都内クラブ、カフェやライブハウスなどで活動後、2003年、トランペッターでありオーガナイザーでもあるオサダイサオ氏に見出され、Motion
Blue yokohama内にあるBar TUNEでのクラブジャズイベント【afrontier】に、JUN MORITA、Takeshitaと共に参加。今や首都圏のクラブジャズシーンで急先鋒のイベントとなった【afrontier】のレジデントDJとして、国内外のアーティストと多数共演。個人の活動においても、Mark
de Clive-Lowe、native、the fascinations等のリリース・パーティー、Jukka EskolaやPaula Limaの初来日公演のオープニングDJなど、様々なイベントにゲストDJとして招待されている。

ジャズを基調としながらも、ジャンル、年代、国境を超えた選曲は、ドラマティックでストーリー性に溢れ、聴かせるDJとして定評がある。最近はライブペインティングでのDJやコンラッド東京でのミュージシャンとのセッションに加え、自らダンスにも挑戦し踊らせる選曲も強化。着々とその活動の場を拡げている。

http://afrontier.com/
http://tojoafrontier.jugem.jp/

‎8/22 "No More Patient"リリースパーティのゲスト紹介第六弾!!

8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第六弾!!

"COMA-CHI"!!

JariBu Afrobeatとしては初の日本語詩楽曲"Deeper"でコラボしてくれた、女性Vo&ラッパーのCOMA-CHIも参加してくれます!!!


COMA-CHI:
歌とラップを自在に操り、雑多な音楽の上を独特の歌詞世界とフロウで縦横無尽に乗りこなすシンガーソングライターCOMA-CHI。
中学時代よりロックバンドやアコースティックギターの弾き語りなどから独学で音楽活動を開始。15歳でHIPHOPと出会い、“ラップ”という表現方法を身につけるとその噂は瞬く間にJAPANESE HIPHOP界に広がり客演オファーが殺到、日本語ラップ界のNo.1女性MCとの賞賛を受けるようになる。
2006年にインディーズアルバム「DAY BEFORE BLUE」を発表したのち、2009年にはメジャー1stアルバム「RED NAKED」をリリース。翌2010年に発売された2ndフルアルバム「Beauty or the beast?」では、ラップだけでなくその歌唱力にも話題が集まる。
2011年、「よりファンとの密接な関係を作る密室」をコンセプトに自身のマネジメントコントロール「Queen's room」を設立。
ジャンルや国籍、様々な垣根を飛び越えた自由な創作活動をスタートさせた。

http://ameblo.jp/coma-chi/



8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第五弾!!

‎8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第五弾!!

"Reggaelation IndependAnce"からレコーディングに参加してくれたHorn陣”Hokama”、"Saito"、”Cross”が参加!!

Reggaelation IndependAnce:
アフリカ、カリブを中心とした音楽をこよなく愛するメンバーが、純粋に好きな音楽をMIXしたらどうなるか。そんな試みのもと2008年にセッションを開始。2010年コンピレーションアルバム Spike Bar Joint Vol,3に“Judgement Come”収録。その音源が話題となり、2011年 Fuji Rock Festival(Crystal Palace)、Rico Rodriguez Japan Tourの東京公演フロントアクトとして出演。LIVEを重ねるごとに進化するサウンドは、「東京発ジャマイカ経由全世界行き」とまで評される。2012年メンバーチェンジを経て新たなステップを踏みだし、遂に待望の1st.EP AFRICA/DUBRICA をリリース!!
http://www.reggaelation.com/

2012年8月19日日曜日

8/22 "No More Patient"のリリースパーティのゲスト紹介第四弾!!


DJ osadasadao

DJ歴28年。東京のクラブ創成期より常にそのシーンの第一線で活躍しているOSADASADAOは日本のクラブシーンを作ってきたDJの一人と言えよう。
豊富な知識と経験によるそのDJスタイルは常に腰と脳みそを揺らし続けている。またCosa Nostraのメンバーとして数々の名曲を世に生み出してもきた。
アルクーパーの名曲「Jolie」のカバーはあまりに有名である。
 また特にアフリカ音楽には造詣が深く、FELA KUTI歴?30数年、DJとして数少ないFELA KUTIのライブ経験者でもある!
 1993年、OSADASADAOによって選曲されたコンピレーションアルバム「FELA KUTI FUNKEST GROOVE VOL.2 」は当時のクラブシーンにFELA KUTIの一大ブームを巻き起こし、90年代初頭には音楽制作においてもcosa nostraやroutin などでアフロビートの曲を発表し、当時の話題を呼んだ。

 西アフリカの70'Sアフロを中心にしながらETHIOPIQUESやZULU JIVE、RUMBA ROCK、HIGH LIFE、MAKOSSA、KIZOMBA、MBALAXなど多彩な音を織り交ぜ、そこにワールドワイドで現在進行形の音を絶妙にミックスするといった彼のDJスタイルは他に類を見ないであろう。